うずしおクルーズは、
春の大潮のいい時期にお邪魔して、
次々と起こるうずしおと波の迫力にとても感動しました。
途中で雨がちょっと降りかけましたが、
雨合羽なども用意されて、利用させて頂きました。
そこで今回は、
三ノ宮駅から、うずしおクルーズへのアクセス方法について、
紹介します。
うずしおクルーズは、
春の大潮のいい時期にお邪魔して、
次々と起こるうずしおと波の迫力にとても感動しました。
途中で雨がちょっと降りかけましたが、
雨合羽なども用意されて、利用させて頂きました。
そこで今回は、
三ノ宮駅から、うずしおクルーズへのアクセス方法について、
紹介します。
淡路島国営明石海峡公園は、
小さい子供を連れた家族がほとんどでした。
子供広場は結構込み合っていましたが、
大きな滑り台が楽しいと長い間遊んでいました。
見渡す限りきれいな花が一杯で、
たくさん写真を撮りました。
可愛い花を見ながらお散歩するのも、
気持ち良かったです。
そこで今回は、
三ノ宮駅から、淡路島国営明石海峡公園へのアクセス方法について、
紹介します。
うずの丘 大鳴門橋記念館は、
淡路島の最南端、丘の上に立つ施設です
眺めのいい丘には巨大玉ねぎアートが展示され、
フォトスポットになっています。
入り口や館内にも玉ねぎベンチがあり、
たまねぎキャッチャーや、
たまねぎカツラも体験できます
絶景レストランやあわじ島バーガーのお店、
玉ねぎ尽くしのショップもあり、多くの方でにぎわっていました。
そこで今回は、
三ノ宮駅から、うずの丘 大鳴門橋記念館へのアクセス方法について、
紹介します。
灘黒岩水仙郷は、
水仙の甘い薫りが園内いっぱいに広がっていました。
梅も咲き誇り、海の青と菜の花の黄色。
水仙の白と色とりどりの世界が広がっています。
波の音を聴きながらの散策は極上の休日を過ごせること、
間違いなしです。
そこで今回は、
三ノ宮駅から、灘黒岩水仙郷へのアクセス方法について、
紹介します。
千光寺の駐車場は、少ししかありませんが、
参拝者が少ないため自由に駐車できます。
歩き始めると引き返そうと思わせるような急な石段が現れます。
がんばって上っていくと途中休憩所があり、
そこからの眺望は最高できつさも吹っ飛んでしまいます。
さらに石段を上がろうとすると、
色鮮やかな山門が目に飛び込んできます。
山門をくぐり抜けると、想像以上の本道・三重塔・鐘楼があり、
来て良かったと思いました。
そこで今回は、
三ノ宮駅から、千光寺へのアクセス方法について、
紹介します。
慶野松原海水浴場は、
慶野の白浜が続いています。
海岸沿いには宿が連なっているので、
泊まれば宿からそのまま海岸に歩いて行けて便利です。
また、松の木がたくさんあり、
その下には松ぼっくりがたくさん落ちていたので、
子供達は喜んでました。
海の家もあるし、海はきれかったです。
そこで今回は、
三ノ宮駅から、慶野松原海水浴場へのアクセス方法について、
紹介します。
南あわじ市丸山海釣り公園は、
南淡路市の釣り公園です。
メガフロートの別名があるようです。
大鳴門橋を下から眺めたり、四国方面を見渡せ
色んな魚が釣れて、
子供達と行っても安心して、
みんなで楽しめるような場所だと思います。
そこで今回は、
三ノ宮駅から、南あわじ市丸山海釣り公園へのアクセス方法について、
紹介します。
沼島はとても小さい島なので、
徒歩で一周できます。
漁師町のような雰囲気がするスポットです。
上立神岩や沼島灯台がきれいでした。
のんびりとした島の雰囲気がよく、
泊まった所の食事もおいしかったです。
そこで今回は、
三ノ宮駅から、沼島へのアクセス方法について、
紹介します。
おのころ島神社の鳥居は、
厳島神社や平安神宮と肩を並べて、
日本三大鳥居の一つで、
木造の鳥居としては国内最大、高さは21.7mもあります。
鳥居の巨大さに比べて、
境内や拝殿等がこじんまりしています。
国生みの舞台となったといわれる神社で、
縁結びや安産の神様としても有名です。
そこで今回は、
三ノ宮駅から、おのころ島神社へのアクセス方法について、
紹介します。
絵島は、淡路島の北東に浮かぶ島で、
「国生み神話」に登場する「おのころ島」伝承地の1つです。
平清盛が大輪田の泊を修築した際に、
人柱にされようとした人たちを助け、
自らが人柱になった松王丸を祀った、
といわれる石塔が島の頂上に建っています。
そこで今回は、
三ノ宮駅から、絵島へのアクセス方法について、
紹介します。