紀伊勝浦駅から、忘帰洞へのアクセス おすすめの行き方を紹介します

忘帰洞は、紀州藩の徳川頼倫公が来遊されて
「帰るのを忘れさせるほど心地よい」
と誉めて名付けられたのものです。

洞窟の中のお風呂で目の前は海になっています。
こんなにスケールの大きい露天風呂は初めてでした。

そこで今回は、
紀伊勝浦駅から、忘帰洞へのアクセス方法について、
紹介します。

 

 

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はじめに

この記事では、
紀伊勝浦駅から、忘帰洞へのアクセス方法について、
紹介します。

 

また、この記事の最後には、
忘帰洞の関連記事も紹介していますので、
是非、参考にしてみて下さい。

 

 

 

 

忘帰洞について

忘帰洞へは、
船での移動やお風呂から海を間近にみれ、
子供は喜んでいました。

海のそばの温泉は気持ち良いのでおススメです。

 

また、忘帰洞が立地する那智勝浦町では、
熊野牛が有名です。

一度ご賞味あれ。

熊野牛

 

 

 

忘帰洞の営業案内について

忘帰洞の営業案内

  • 住所         〒649-5334 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町1165-2
  • 電話番号       0735-52-1011
  • 営業時間       9時~19時
  • 駐車場        300台(無料)

 

 

忘帰洞の動画です。
どんなところなのかイメージするのに最適です。
参考にしてみて下さい。

↓       ↓         ↓

 

忘帰洞周辺の宿泊施設で
最も人気があるのが、以下の宿泊施設になります。

 

 

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忘帰洞の料金案内について

忘帰洞の料金案内

  • 大人     1,300円(税込)
  • お子様     650円(税込)

 

 

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紀伊勝浦駅から、忘帰洞への行き方について

紀伊勝浦駅から、徒歩で送迎船乗り場へ行きます

紀伊勝浦駅に着いたら、
前の道を右折します。

そして、突き当りを左折して、
送迎船乗り場へ行きます。

 

念のため、
地図を載せておきます。

 

 

和歌山県では、こんなお土産が人気です

 

 

送迎船乗り場から、忘帰洞へ行きます

勝浦丸という名の船に乗って、
忘帰洞へ行きます

勝浦丸

 

 

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忘帰洞の関連記事について

 

忘帰洞が立地する、
和歌山県紀南地区のその他の観光スポットについては、
こちらの記事をご覧ください
和歌山県紀南地区の観光スポットについて

 

 

 

 

まとめ

紀伊勝浦駅から、忘帰洞へのアクセス方法について、
紹介しました。

参考にしてみて下さい。

 

 

関西の主要駅から、目的地への検索に利用してください          ↓   ↓   ↓     スポンサードリンク
 

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