大阪駅から、道の駅 能勢(くりの郷)へのアクセス おすすめの行き方を紹介します

道の駅 能勢(くりの郷)は、
大きな栗の置物がおいてある大阪、
能勢町にある道の駅です。

結構混んでます。
地物の名産物も販売しています。
食事もお勧めです。

夕方には売り切れていることが多いので、
朝よると種類が豊富でいいですね。
イチゴのソフトクリームがおいしかったです。

そこで今回は、
大阪駅から、道の駅 能勢(くりの郷)へのアクセス方法について、
紹介します。

 

 

スポンサードリンク




 

 

はじめに

この記事では、
大阪駅から、道の駅 能勢(くりの郷)へのアクセス方法について、
紹介します。

 

また、この記事の最後には、道の駅 能勢(くりの郷)の
関連記事も紹介していますので、
是非、参考にしてみて下さい。

 

 

 

 

道の駅 能勢(くりの郷)について

道の駅 能勢(くりの郷)の営業案内について

道の駅 能勢(くりの郷)の営業案内

  • 住所      〒563-0364  大阪府豊能郡能勢町平野535
  • 営業時間   9:00~17:00
  • 定休日    火曜日(7月~10月末は無休)
  • 電話番号   072-731-2626
  • 駐車場    32台

 

 

道の駅 能勢(くりの郷)の動画です。
どんな所なのかイメージするのに最適です。
参考にしてみて下さい。

↓       ↓         ↓

 

 

道の駅 能勢(くりの郷)周辺の宿泊施設で
最も人気があるのが、以下の宿泊施設になります。

 

 

スポンサードリンク




 

 

大阪駅から、道の駅 能勢(くりの郷)への行き方について① 公共機関で行く方法

道の駅 能勢(くりの郷)へのアクセスは、
自動車が便利です。

 

最寄りのインターチェンジは、
阪神高速池田線木部ICとなり、
自動車で約20分になります。

 

 

大阪では、こんなお土産が人気です

 

 

大阪駅から、道の駅 能勢(くりの郷)への行き方について

JR大阪駅から、徒歩で大阪梅田(阪急)へ行きます(乗り換え)

JR大阪駅の御堂筋口の改札を背にして立ち、
左方向にまっすぐ進みます。

すると「阪急梅田方面」と書かれた階段とエスカレーターがありますので、
それを上がっていきます。

阪急梅田方面と書かれた階段とエスカレーター

すると歩道橋の上に着き、左右に道が分かれますが、
右側に道なりに進んで行けば、阪急梅田駅駅にたどり着くことができます。

JR大阪駅から、大阪梅田駅(阪急)まで、
徒歩で約5分です。

 

 

夫婦でゆったり《温泉》1泊2食500円!?

 

 

大阪梅田駅(阪急)から、川西能勢口駅へ行きます

大阪梅田駅から、
阪急宝塚本線 宝塚方面行きに乗り、
川西能勢口駅で下車します。

 

大阪梅田駅から川西能勢口駅までの所要時間は、
約21分です。

運賃は、270円になります。
電車は、1時間に約12本あります。

 

 

スポンサードリンク




 

 

川西能勢口駅から、山下駅へ行きます

川西能勢口駅から、
能勢電鉄 妙見線 日生中央方面行きに乗り、
山下駅で下車します。

 

川西能勢口駅から、山下駅までの所要時間は、
約16分になります。
運賃は、290円になります。
電車は、1時間に約6本あります。

 

 

 

 

山下駅前バス停から、平野口バス停へ行きます

山下駅前バス停から、
阪急バス  能勢町宿野方面行きに乗り、
平野口バス停で下車します。

 

山下駅前バス停から、平野口バス停までの所要時間は、
約15分になります。
運賃は、390円になります。
バスは、1日に約6本あります。

 

 

 

 

平野口バス停から、徒歩で道の駅 能勢(くりの郷)へ行きます

平野口バス停に着いたら、
北方向に進みます。

北方向は、バスの進行方向になります。

 

約100m行くと、
左側に道の駅 能勢(くりの郷)が見えてきます。

 

平野口バス停から、道の駅 能勢(くりの郷)までは、
約150mとなり、徒歩で約2分になります。

 

念のため、
地図を載せておきます。

 

 

 

 

道の駅 能勢(くりの郷)の関連記事について

 

道の駅 能勢(くりの郷)が立地する、
大阪府豊能地域の、その他の観光スポットについては、
こちらの記事をご覧ください。
大阪府豊能地域の観光スポットについて

 

 

 

 

まとめ

大阪駅から、道の駅 能勢(くりの郷)への
アクセス方法について、
紹介しました。

参考にしてみて下さい。

 

 

関西の主要駅から、目的地への検索に利用してください          ↓   ↓   ↓     スポンサードリンク
 

コメントを残す